
お茶にも、スープにも、だしにも、料理にも使える焼きごぼうパウダー
煮出すだけではもったいない。
瀬戸プレスフーズの焼きごぼうパウダーは、独自の瞬間高温高圧焼成法により、ごぼう本来の香り・旨み・食物繊維を活かした、まったく新しいごぼう素材です。
お湯に溶かしてごぼう茶に。
だしやスープに加えて根菜の旨みに。
味噌、豆乳、オイル、だしと合わせれば、料理のソースやディップにも。
毎日の食事に、手軽に“ごぼうの力”を取り入れられます。
ごぼうをまるごと摂れる、新しい粉末ごぼう。えぐみを抑えて、香ばしく。
焼きごぼうパウダーは、皮付き・アク抜きなしのごぼうでも、独自製法により土臭さやえぐみを抑え、香ばしく飲みやすい味わいに仕上げた食品素材です。皮がついているので食物繊維も豊富です。
ティーバッグで抽出するごぼう茶とは違い、粉末だからごぼうそのものを丸ごと不溶性の食物繊維も摂取できます。
ごぼう茶は好き。でも、こんなお悩みはありませんか?
一般的なごぼう茶は、香ばしさを出すために強く焙煎されることが多く、苦みや焦げ感が気になる場合があります。
また、ティーバッグタイプでは抽出液を飲むため、茶殻に残る成分までは摂りきれません。
粉末タイプのごぼう茶もありますが、土臭さ・えぐみ・粉っぽさが出やすく、「体には良さそうだけど、美味しく続けにくい」という声もあります。
そこで私たちは、ごぼうを美味しく、手軽に、丸ごと摂れる素材として、焼きごぼうパウダーを開発しました。
商品特徴【焼きごぼうパウダーの3つの特徴】
1. 香ばしいのに、苦み・えぐみが少ない
独自の瞬間高温高圧焼成法により、ごぼうの香ばしさを引き出しながら、気になる土臭さやえぐみを抑えました。
強い焙煎による焦げた苦みではなく、ごぼう本来の自然な香ばしさが楽しめます。
味の印象としては、ごぼうらしさの中に、胡麻のような香ばしさや、根菜らしい甘みを感じられるのが特徴です。
2. 粉末だから、ごぼうを丸ごと摂れる
ティーバッグのごぼう茶は、基本的に抽出液を飲むものです。
一方、焼きごぼうパウダーは粉末そのものを飲んだり、料理に混ぜたりできるため、ごぼうを丸ごと食事に取り入れることができます。
ごぼうに含まれる食物繊維は、水に溶けるものだけでなく、水に溶けにくいものもあります。
粉末なら、抽出では取りきれない部分まで、食材として無駄なく活用できます。
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3. お湯・水・だし・味噌・豆乳にすぐ使える
焼きごぼうパウダーは、お湯に溶かすだけで香ばしいごぼう茶に。
だしに加えると、根菜の深みが加わったスープや鍋だしに。
白味噌や豆乳と合わせると、濃厚なごぼうディップやソースにもなります。
「飲む」だけでなく、
和える・混ぜる・かけるだけで料理に使えるのが大きな魅力です。
ごぼうの魅力は、食物繊維をおいしく摂れること
ごぼうは昔から、食物繊維を含む根菜として親しまれてきました。
特にごぼうに含まれる水溶性食物繊維や不溶性食物繊維は、現代の食生活で不足しがちな成分として注目されています。
焼きごぼうパウダーは、毎日の食事に少量加えるだけで、手軽にごぼう由来の食物繊維を取り入れられます。
| 特 徴 | 内 容 |
|---|---|
| 食物繊維 | ごぼう由来の食物繊維を、毎日の食事に手軽にプラス |
| 丸ごと摂取 | 煮出して終わりではなく、ごぼうそのものを丸ごと食事へ |
| おいしさ | 香ばしく、えぐみを抑えた飲みやすい味わい |
| 継続性 | お茶にも料理にも使えるから、毎日続けやすい |
| 健康感 | からだを想う食習慣を、いつもの一杯・一皿から |
| 料理活用 | だし・スープ・味噌汁・ディップに、混ぜるだけ |
| 手軽さ | 下処理いらずで、ごぼうの香りと旨みをすぐに楽しめる |
| 独自性 | 独自製法で、ごぼうの香ばしさと食材感を活かしました |
飲むだけではない。料理に広がる焼きごぼうの可能性
焼きごぼうパウダーは、ごぼう茶だけではありません。
香ばしさと根菜の旨みを活かして、さまざまな料理に使えます。
ごぼう茶として
お湯に溶かすだけで、香ばしいごぼう茶に。
濃さを調整できるので、薄めにも濃いめにも楽しめます。
根菜だしとして
BASE粉末だしと合わせると、昆布・椎茸の旨みにごぼうの香りが加わり、深みのある根菜だしに。
味噌汁、豚汁、炊き込みご飯、鍋、うどん、茶漬けにおすすめです。ベジタリアン・ビーガン用のだしとしても!

ごぼうディップとして
白味噌、豆乳、だしと合わせれば、野菜や焼き筍、焼き豆腐に合う香ばしいディップに。
胡麻を使わなくても、胡麻だれのような満足感が出せます。

肉・魚のソースとして
焼きごぼうの香ばしさは、牛肉、鶏肉、豚肉、白身魚にも好相性。
和風ソース、豆乳ソース、味噌だれ、ポン酢だれなどに応用できます。

デザートとして
罪悪感の少ないデザートづくりに
| メニュー名 | 特徴 |
|---|---|
| 焼きごぼうサブレ | バターの香りとごぼうのロースト感が合う |
| 焼きごぼうチョコクッキー | チョコのようなビター感を活かせる |
| 焼きごぼうブラウニー | カカオと合わせて濃厚な味わいに |
| 焼きごぼう黒糖クッキー | 黒糖のコクとごぼうの香ばしさが合う |
| 焼きごぼうガトーショコラ風 | 大人向けのほろ苦いデザートに |
| 焼きごぼうグラノーラ | ナッツやメープルと合わせやすい |
プロの料理人が感じた、素材としての可能性
焼きごぼうパウダーは、料理人からも高く評価されています。
通常、ごぼうをソースやペーストに使う場合、加熱・裏ごし・繊維の処理が必要で、手間とロスが大きくなります。
しかし、焼きごぼうパウダーなら、白味噌や豆乳、だしと合わせるだけで、なめらかなソースやディップに応用できます。
ごぼうの風味を活かしながら、料理のベースとして使える。
それが、焼きごぼうパウダーの大きな魅力です。
毎日の食事に、焼きごぼうの香ばしさを。
ごぼう茶として。
根菜だしとして。
料理のソースとして。
焼きごぼうパウダーは、健康感と美味しさを両立した、新しいごぼう素材です。
ごぼうをもっと手軽に、もっと美味しく。
まずは一杯のごぼう茶からお試しください。
規格外野菜や地域農産物についても、加工するだけでなく、配合、レシピ、用途、商品化まで一緒に検討します。

